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お取り寄せの殿堂

みなさまの食卓に「ほんまもんの素麺」を産地直送。「ほんまもんの三輪素麺」玉井製麺所 「ほんまもんの三輪素麺」を購入はこちら

商品のこだわり・想い

みなさまの食卓に「ほんまもんの素麺」を産地直送。「ほんまもんの三輪素麺」玉井製麺所 当方は大和三輪を地に創業53年となる三輪素麺の製麺所です。家族を中心に5名の 少人数ですが、昔ながらの手延べを守り、製造に励んでおります。

『ほんまもんの三輪素麺』とはいったい何でしょうか?私達は以前から、一般市場に流通している三輪素麺には疑問を抱いておりました。

そこで、一人でも多くの方に三輪素麺をご理解いただき、そしてじっくりと味わっていただきたいと考え、この度出品させていただきました。

皆様の食卓に『ほんまもんの三輪素麺』を産地直送し、皆様の豊かな食生活を応援していきたいと考えております。

殿堂商品に選ばれた感想

最初は、私達が永年やってきた事が皆様に受け入れて頂けるか不安もありましたが、「殿堂商品」に認定され感無量です。今後も「殿堂商品」の名に恥じぬ様、更なる品質(味)とサービスの向上により一層の努力をして参ります。

「0141万歳!」へ一言

当方のような小さな製麺所に対してもこのような機会(場)をご提供くださり、また、大変ご親切にしていただき、誠に有り難うございます。

O141万歳!様と会員の皆様が、今後も健康で豊かな食生活を送られることをお祈り申し上げます。

「ほんまもんの三輪素麺」玉井製麺所

この『ほんまもんの三輪素麺』は、0141万歳事務局でも、“コシ”が全然違うと好評でした。昔ながらの手延べにこだわって製造されているので、のどごしの良さ、麺の弾力、歯ごたえがなど、ゴールド会員を満足させた一品です!

くり(東京都)

くり写真

素麺といえば、子供の頃から我が家では「揖保の糸」か「三輪素麺」。その辺のスーパーにある中では、この2銘柄が美味しいから、と聞かされて育ちました。

他のものよりちょっぴり値が張るので、貧乏学生の頃は他の安価な素麺にも手を出しましたが、シンプルであるがゆえに味の差は歴然。今ではやっぱり「揖保」&「三輪」を買っています。

さて、今回はその「三輪素麺」の贈答用が送られてくるということで、かなりの期待を寄せていたのですが、届いたものを開けただけで、期待以上の感動!

濃紺の和紙に金色の「三輪素麺」の文字が輝く箱を開けると、そこには美しく一列に並んだ素麺。そして、その素麺がどのように手間隙かけて作られたか、とうい工程と作り手の写真入りの説明書があります。

『お育ちが違う』!透明な袋に入って陳列された、よく知る素麺とは明らかに違う、手塩にかけて育てられた筋金入りの素麺なのです。

こうなると、味わう側にも気合が入るというもの。ハイクラスな素麺たちに敬意を表して、こちらも血統の良い水と塩を用意し、茹でることにしました。

すぐに茹で上がるのが、素麺のステキなところ♪次は麺を引き締めるために井戸水で・・・といきたいところですが、現実は水道水です。

柔らかく茹で上がった素麺を冷水で洗っていると、次第に引き締まっていくのが分かり、1分経つ頃にはむちっと弾力が出て、驚くほどの手応えに!・・・本当に驚きました。凄いです。

そしていよいよ試食。案の定、すばらしい食感です。口の中で、キュッキュッ、と言いますか、ぷちっぷちっと言いますか、表現し難い音が弾けるのです。素麺といえば「喉越し」ですが、この素麺は、「歯応え」も同時に楽しめました。味はもちろん言うことなし。

美味しいものが大好きな、舌の肥えた方への、「シンプルで上質な贈り物リスト」に加えたい一品です。

気配り気配り

写真入りのユニークな説明書は温かい印象。が、外箱の高級感とはギャップあり。

見た目見た目

素麺が美しく並ぶ姿が○

味

とくにコシが素晴らしい

量

一人前2束とすると、20束入りは家族には寂しいかな。

価格価格

一人前200円と換算すると、満足のいく内容。

さがなりっち(千葉県)

さがなりっち写真味は美味しかったと思います。包装資材も届いた後に過剰包装でごみが大量に出ないように工夫されていて時代に適った商品ではないかと思います。製造工程の大変さを考えると、本当にすごい商品なんだなあ、、、と感じました。

製造者が、自信を持って製造して、販売していることが分かりました。そう考えると、申し訳ない気持ちがします、価格がちょっと高いので75点にしました。

気配り気配り

とてもシンプルでした。包装した素麺の厚紙の箱がつぶれないように周りにダンボールを海苔巻きのように巻いて補強してありました。ダンボールの上に宅急便の住所等を書く紙がすぐに張ってありました。

巻いてあったダンボールを取ると白地に緑の柄の包装紙で、それを取ると、紺地に金色で「高級手延 三輪そうめん」とふたに書いた紙の箱が出てきました。中に、あいさつが書かれたA4の紙が1枚入っていました。

これには、素麺の製造工程や製造者の紹介が写真付きで載っていて、シンプルながら製造者の熱意と愛情が感じられ、とても好感が持てました。高級素麺を買うと同様の大きさの木の箱に入っている事が多いので、紙の箱とは珍しいと思いました。でも、木の箱は捨てる時にもったいないなあといつも思っていたので、紙の箱でも問題が無ければエコロジーで良いと思います。ちなみに、今回、中身が破損などありませんでした。

見た目見た目

紺色のふたを開けると、補強のダンボールがあり、それを取ると白い紙が巻いてかぶせてあります。その紙に素麺について、簡単に調理法等が書いてありそれをめくると綺麗に束ねられた素麺が20束並んでいました。

味

調理法に従いゆでた素麺を、紹介されていたように、鶏肉、しいたけ、にんじん、小松菜などを入れた温かい汁に入れて食べました。温かい汁に入れたので、子供が食べるのに少し時間がかかりましたが、ぐにゃぐにゃになる事無く最後まで美味しくいただけました。

麺がつるつるで、腰もあって、伸びにくいので、寒い時は、このような食べ方でも良いね、と言いながら食べました。素麺ちゃんぷるは、よくやるのですが、汁で食べたのは初めてでしたが、喉越しもよくとても美味しかったです。

量

調理法にあったように5束を一度に茹でると4回分と言うことになりますが、我が家の1回量としては少なめでしたので、3回分くらいかなと思います。夏になればあっという間に無くなってしまうので、1.5倍くらいあっても良いかとも思いますが、真空パックになっているわけでもないし、乾燥した状態で保存するのも難しいので、調度良い量かもしれません。

価格価格

贈り物に使うとしたら、適当な価格かと思います。自分で購入して食べるには、ちょっとお高いかと思います。

のぐちまるみ(北海道)

さがなりっち写真麺類が大好きな私が唸って食べた素麺でした。本当にしなやかで繊細な、高級感あふれる素麺で大変気に入りました。冷たいのはもちろん美味しかったのですが温かくして食べても、しっかりと素麺のコシがあって、細さを非常に感じました。

私の夫は、素麺が余り好きではなかったのですが今回いただいた素麺を食べて「素麺ってこんなに美味しかったんだ!」と喜んで食べて、おかわりまでしたのです!そのくらい、美味しい素麺でした。

気配り気配り

まず、包装が丁寧で、素麺の箱をダンボールできっちりとくるんで送られてきました。しかも、「湿気厳禁」と赤字で書いてあるなど気配りがされていました。中に入っている説明書(ご挨拶文)には手書きで私の名前が書いてあり嬉しくなりました。

見た目見た目

箱も上質ですし、和紙で丁寧に包んである素麺は見た目もきれいで高級感がありました。素麺の製造過程を詳しく写真入りで説明したものが入っていていいなと思いました。素麺のゆで方や、簡単なレシピも、一緒に写真入りで入っていたら余計に嬉しいと思います。

味

麺類は、何といっても、素材そのものの味を味わうには冷たいものを食べるのが一番と思っていましたのでシンプルに、冷たい素麺をいただいてみました。正直に言って「びっくりするくらい、美味しかった」です。

見た目も、茹であがったら、ピカピカ、つやつやで上品な、ほっそりした麺で、見るからに美味しそう。ひと口食べて、その、シコシコ感、のどごしの良さに感動!しました。まだ寒いので、温かくしても食べてみたら、これまた絶品!普段、食べている素麺よりも細いので、余計に繊細さを感じ本当に美味しかったです。

量

1人2束食べるとちょうどよいと思います。

価格価格

最初、お値段を聞いてなかったので、3,000円くらいならちょうどいいかな?と思っていましたら今日、連絡があって、2,100円とは!安いと思います。これだけ高級感あふれる素麺なので、充分に見合うお値段ですね!

ミルキー(愛知県)

さがなりっち写真実家の母が素麺が大好きで、小さい頃からよく食べていました。ですがいつも母と話していたのが、おいしい=高いという事。そしておいしい=食べ過ぎるという点でした。

しかし、この素麺はお値打ちでしかも、そのこしのおかげでとても満足感が得られるという、一石二鳥な商品だと思います。今度実家へ帰る際に、母にお土産として持っていこうと思っています。

気配り気配り

配送の梱包は、箱がつぶれないように配慮され梱包されていました。中をあけると、紙の包装紙で包装されているのですが、それがなんとも素人っぽくて、贈答品としていただくと少し驚いてしまうような気がしました。

中にはあいさつ状が入っており、「ほんまもんの三輪素麺」ができるまでの工程と、生産者の方の顔が写真入りで紹介されていて、とても手間隙をかけ作られているんだなぁと思いましたし、生産者の方の顔が見えるということで、なんだかとても安心感を覚えました。

見た目見た目

包装紙を開けると、とても厚地で立派な箱がでて来て、包装紙とのギャップに少し驚きを覚えました。この箱は、ほんまもんの名にふさわしい重厚な感じがしました。

味

さて、肝心の味ですが、ずばりおいしいです!うちの主人は素麺があまり好きではありません。その理由がこし、歯ごたえがないとの事でした。しかし、この「三輪素麺」はその点を見事に、想像以上に克服しています。とにかく、麺のこし、弾力がすばらしいです。食べている、かんでいると感じられるまさしく、「ほんまもん」の味だと思います。

量

2人で5把をゆでていただいたのですが、歯ごたえやこしのせいか、いつもより満腹感があり、4把で良かったねと話して食べました。20把入りなので、充分な量があると思います。

価格価格

さて、気になるの価格ですが、食べている最中は価格を知らずに食べていたのですが、私の予想は3000円、主人の予想は5000円でした。そのことから考えても、2100円というのはとてもお値打ちな価格だと思います。一把あたり100円なので、抵抗なく頂ける価格だと思います。

春雨由音(東京都)

まず始めに包装されたお品がダンボールで補強されているのに好感が持てました。これなら箱がつぶれることもありませんし、良いと思います。また同封されていた挨拶状に「素麺が出来上がるまで」がカラーで丁寧に説明してあって、とてもお品に対しての熱意が伝わってきました。

包装を取ってみると、まず見えたのが箱に箔押しで「三輪そうめん」の文字。シンプルでいてさりげない感じが、かっこいいなと感じました。箱を開けると、説明と調理法があってその下にはずらりと素麺が!20束も並んでいるのは圧巻でした。

とりあえず昼食用にと調理法の通り、2人前を調理し試食しました。食感は今まで食べた素麺よりも滑らかな感じで美味しかったです。口当たりがよく、もちもち感もあって、食が進みます♪喉越しがいいので、これからの季節にはうってつけだと思います。よく夏場は食欲がなくなる方がいらっしゃると思いますが、この素麺ならすっきりしていますし、食べられるのではないでしょうか?

次に量なのですが、20束というのは一般家庭ではやや多いと感じてしまうかもしれません。お中元やお土産にお持ちするのでしたら、丁度いい量なのかもしれませんが。もしも半分の量で、お値段も半分のものがあれば、いいなと少し感じました。けれど決して賞味期限の早いものではありませんので、夏の間たくさん食べる機会があるというのであれば、多くはないのかもしれません。

お値段は妥当だと思います。高すぎもせず、安すぎもせずちょうど良いのではないでしょうか?

これからの季節にはぴったりのお品だと思います。素麺がお好きな方も、そうでない方も食べてみたら、素麺に対する見方が変わるかもしれません。ただ素麺は味が単調と言う点もありますので、今後は薬味等色々工夫して、食べてみたいとも感じました。美味しい組み合わせを発掘するのも、素麺を食べる上での、醍醐味かもしれませんね。

気配り気配り

見た目見た目

味

量

価格価格


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